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    <title>物語デザインSHOP</title>
    <link>http://www.monogatari-design.com/</link>
    <description>物語創作支援ツールの専門店です</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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      </rdf:Seq>
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    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=33867744</link>
    <title>物語エレメンツ</title>
    <description>


こんにちは、ぴこ山ぴこ蔵です。
突然ですが、こんなストーリーはいかがでしょう？

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


　主人公は大切にしている道具を
　敵に壊されてしまう。

　道具の残骸を拾い集めるが
　元の姿には戻らない。

　そんな時...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/elements_%C3%A2%A4%B7%BD%F1%A4%AD.jpg?20110807171011" alt="">

<br>
こんにちは、ぴこ山ぴこ蔵です。
突然ですが、こんなストーリーはいかがでしょう？

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


　主人公は大切にしている道具を
　敵に壊されてしまう。

　道具の残骸を拾い集めるが
　元の姿には戻らない。

　そんな時、千載一遇のチャンスが訪れる。
　主人公は直っていない道具を手に一か八かの挑戦をする。

　しかし、やっぱりうまくいかないかと思われたその時……！

　幸運にも道具の機能が復活し、
　主人公はチャンスをものにする！

　敵も同じ目標にチャレンジするが
　失敗して全てを失う。


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

★これだと抽象的過ぎて分かりにくいので
　スペースオペラ風の肉付けをしてみます。
　主人公や重要な道具に名前も付けてみます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


　主人公ランは宇宙空間に漂うお宝を探すトレジャーハンター。
　素早くワープするための搭乗型ロボット「スタージャグラー」を
　商売敵の宇宙海賊に盗まれて壊されてしまう。

　ランは「スタージャグラー」の残骸を拾い集めて必死に修繕するが
　その本来のワープ機能はいっこうに回復しない。

　そんな時、夢が叶うかもしれない千載一遇のチャンスが訪れる。
　「銀河の奇跡」と呼ばれるお宝である超希少金属を
　その強烈な引力でまわりに集めながら宇宙空間をさまよう
　漂流ブラックホールが太陽系の近くを通過するのだ！

　数万年に一度あるかないか。
　そんな絶好の機会を見過ごすわけにはいかない。
　ランは直っていない「スタージャグラー」に乗り込んで
　一か八かの挑戦をする。

　しかし、宇宙海賊の執拗な妨害工作と
　ブラックホールの圧倒的なパワーの前に戦略は破綻し、
　誰もがランは一巻の終わりだと思ったその時だった。

　宇宙海賊の放った電磁波撹乱弾がボディーをかすめた影響で
　幸運にも「スタージャグラー」のワープ機能が少しだけ復活し、
　ランは一瞬のチャンスをものにする！

　ランは超短距離ワープを小刻みに繰り返す方法で
　漂流ブラックホールの辺縁ぎりぎりに引き寄せられて集められた
　「銀河の奇跡」の塊を手に入れることに成功したのだった！

　宇宙海賊も最新鋭の高速艇で同じ目標にチャレンジするが
　失敗してブラックホールに呑み込まれてしまった。


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

★もうお気づきの方も多いと思いますが、
　実はこの原型、ある有名な物語の構成を抽出したものなんですね。

　何の話だか分かりますか？

　そうです。
　『花咲かじいさん』です(^^

　あらすじ.comでもう何度取り上げたか分からない物語……
　というよりも、日本語がしゃべれるほとんどの方は
　そらで語れるほど体になじんだお馴染みの民話であります。

　人が面白いと思う「展開」のパターンは
　こうして伝承されてきた無数の物語によって
　ほぼ確立されたと言ってもいいでしょう。

　そして、物語の構成（型）がしっかり分析できていれば
　このようにストーリーのロジカルな枠組みが素早く作れるのです。

　実際に、今もその定番パターンを使うことによって
　たった５分足らずで一つのエピソードが出来たわけです。

　ここまで読んでいただいたエンタメ創作初心者の方には
　この情報だけで「これから自分が何を勉強すべきか？」のヒントに
　なったのではないかと考えます。

　そうです。できるだけオリジナルルーツに近い名作を読んで
　その構造を露わにし、分析し、応用し、その感覚を再現すればいいのです。

　分析するのは短篇の方がいいと思います。

　読む時間が短くて済むし、全ての成分を一気に把握しやすいので
　「ストーリー全体を俯瞰しながら個々のエピソードとの関係性を掴む」
　という、分析に必要な独特の感覚を身に付けやすいからです。

　さあ、この夏、木陰で読書するなら
　物語の構成を分析する価値のある世界的な名作短篇を選びましょう。

　面白いモノを書きたければ、せっせと本を読みましょう。
　結局のところ、創作力は読書力に比例するのであります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　　さらに詳しく、面白いストーリーにするために

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ただし、本編を完成させるためには、これだけでは不十分です。

　このあらすじにはまだ、小説や映画にとって最も重要な、
　人生の深みに潜むあの感覚が出現していません。

　『ナインストーリーズ』の中のいくつかの短篇でサリンジャーが描いた
　機知にも似た極上の不安や
　『大聖堂』でレイモンド・カーヴァーが語る
　目を閉じて絵を描くという行為の思いがけない愉悦。

　また、ヒッチコックがスレッサーの短編集
　『うまい犯罪、しゃれた殺人』の序文に書いた言葉
　「遊びが大切だ」に込められた大人の洒脱。

　そういう「人の心を深いところで動かす何か」や、
　それを描き出すための細かい感覚がまだ準備されていないのです。

　では、ここに不足している物語の要素や成分（エレメンツ）とは
　具体的にはどんなことなんでしょうか。
　そして、その不足を補うためには何を考えればいいのでしょうか？

　それが判るようになるためには
　「このポイントをこの場所にこういう順番で挿入すればいい」という
　明確な指針とその根拠を為す世故に長けた知恵が必要です。

　実は、それを教えていたのが「ぴこ蔵塾初級講座」という
　１年間におよぶ音声講座でした。

　物語要素についての講座はその一部ではありましたが、
　非常に重要なテーマであり、私もかなり力を入れて作りました。

　それは例えば以下のような内容です。

<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:large;">主人公の変化の表現方法</span></span></strong>
　　感動のためには不可欠な「主人公の変化」を多彩に作り出す技。


<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:large;">精神的成長を促すための追い詰め方</span></span></strong>
　　強力な武器や仲間を手に入れただけでは強くなれない。
　　そこに足りない決定的な要素を解き明かす方法。


<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:large;">行動を引き出す選択肢の魔術</span></span></strong>
　　読者の心をときめかせる、魔法のように効果的な選択肢の作り方。


<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:large;">結末まで一気に読ませるジェットコースター・システム</span></strong></span>
　　ハリウッド製のドラマ「２４」や「プリズンブレイク」のように
　　文化や慣習の違いさえ超えてメガヒットする“興奮”の生み出し方。


<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:large;">サブプロットとミッドポイントの関係</span></strong></span>
　　この関係を知らないと、伏線や物語の転換点がいつまでたっても
　　作れないことになる重要な考え方。


<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:large;">上手な嘘のつけるひとになる訓練法</span></strong></span>
　　面白くない物語は、読み手をだまくらかすための仕掛けがバレバレ。
　　そのせいで評価を決定的に下げてしまう前に知っておきたいテクニック。


<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:large;">意外な結末</span></strong></span>
　　クライマックスを終えて興奮状態の観客に、最後のとどめを刺す一撃。
　……etc.


<span style="color:#FF0000">　このように、物語を充実させ、1ランク上の感動を生むためには
　どうしても知っておかねばならない要素（エレメンツ）があります。</span>

　それらのポイントを押さえておかないと、物語を洗練することも、
　重厚に書き込んでいくことも非常にむずかしいのです。

　創作が趣味の一人のアマチュアとして、生涯誰にも読ませることなく
　ただ書きたいから書くだけなら、そんなことを知らなくても構いません。

　しかし、卑しくもプロを目指すのであれば
　必ず知っておかなければならない基礎的な創作技術の知識があります。

　そこだけは。
　何はなくともそこだけはしっかりと研鑽を積んでいただきたいと思います。


　　　　　　━━━━━━━━◆◇◆━━━━━━━

<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/CD_elements.jpg?20110818142208" alt="">


　<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#008000">「ぴこ蔵創作講座　 物 語 エ レ メ ン ツ 」</span></strong>　</span>

<strong>　「物語の要素・成分」を作るための手段とその練習方法</strong>　

　　　<span style="color:#FF0000">音声講座ＣＤ４枚　＋　ＰＤＦテキストデータＣＤ１枚</span>

　　　物語要素の講義を音声でお届けします！







]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-08-07T16:51:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/33867744_th.jpg?20110807170616" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.monogatari-design.com/?pid=31827047">
    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=31827047</link>
    <title>クライマックスの作り方</title>
    <description>販売終了した『ぴこ蔵シナリオ講座 in MOVIE』をご購入の方だけにサプライズプレゼントとしてWeb上で限定公開しておりましたあの「クライマックスの作り方」を単体で販売開始します。

★ＴＶ画面で見られるようになりました！

オンライン公開時から多かった
「テレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#008000">販売終了した『ぴこ蔵シナリオ講座 in MOVIE』をご購入の方だけにサプライズプレゼントとして<br>Web上で限定公開しておりましたあの「クライマックスの作り方」を単体で販売開始します。</span><br>
<br>
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><strong>★ＴＶ画面で見られるようになりました！</strong></span></span><br>
<br>
オンライン公開時から多かった<br>
「テレビでも見られる形式のＤＶＤにしてください」<br>
「パソコンのスペックが低い者は物語を書くなというのか、ぴこ蔵ちゃんよ」<br>
「おまいのしゃべりは『えー』が多すぎ」<br>
という声にお応えして、<br>
ＤＶＤ再生機でご視聴いただけるように画像をリメイクしました。<br>
『えー』と『あー』もできるだけカットしました；；；；；<br>
もちろんパソコンでもご覧いただけます。<br>
<br>
「長い間悩んでいたクライマックスの作り方がはっきり解った」<br>
「最大の見せ場を盛り上げるための秘訣に興奮した」<br>
「何度も何度も見た。見るたびに新しい技術を知った」<br>
そんなうれしい感想がたくさん届きました。<br>
<br>

<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/climax_kansou1.jpg?20110529190740" alt="">
<br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/climax_kansou2.jpg?20110529190802" alt="">
<br>
<br>
中にはセールストークに応用された方もいらっしゃって、<br>
この動画を参考にしてストーリーを組み立て、なんとマンションを売った！<br>
というご報告もいただいております。嘘だと思うでしょうが本当です。<br>
<br>

<br><br>

<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/climax_honshitsu.jpg?20110529185637" alt=""><br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/climax_nanmon.jpg?20110529185705" alt="">
<br><br>
<span style="color:#000000">すぐに使える実践技術
<br>ぴこ蔵DVD講座「クライマックスの作り方」</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-05-25T08:52:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/31827047_th.png?20110525085222" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.monogatari-design.com/?pid=26769880">
    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=26769880</link>
    <title>サイトー掌編講座　（ぴこ蔵塾生用）</title>
    <description>ショートショート創作講座
「 嫌 で も 掌 編 小 説 が 完 成 し て し ま う ６ ヶ 月 」

※６ヶ月（全24週）の通信添削講座です。

なぜあなたの作るショートショートには面白いオチがないのでしょうか。
他人が読んで夢中になれるようなストーリーはどうやったら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ショートショート創作講座<br>
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#0000FF">「 嫌 で も 掌 編 小 説 が 完 成 し て し ま う ６ ヶ 月 」</span></strong></span><br>

※６ヶ月（全24週）の通信添削講座です。<br>
<br>
なぜあなたの作るショートショートには面白いオチがないのでしょうか。<br>
他人が読んで夢中になれるようなストーリーはどうやったら作れるのでしょうか。<br>
<br>
日常の生活の中でネタになるヒントを拾っていくコツ、書くことをルーティンワークにしてしまう技など、質の高いショートショートを書く秘訣をサイトー先生が教えます。<br><br>

抽象的な精神論ではなく、誰もが再現できる具体的なポイント。<br>
サイトー掌編講座が６ヶ月間でレクチャーします。<br>
<br>
<br>
【講座の内容（全24回）】<br>
※週１回メールで通信講座をお届けします。<br>
<br>
第１週、第３週は理論（課題付き）<br>
第２週、第４週は実践<br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shohen_detail.jpg?20110415130830" alt="">
<br>
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong><br>
<br>
■うんちくを身につけろ</strong></span></span><br><br>
　ものを書くなら絶対に必要なのが「雑学知識」、つまり「うんちく」です。<br>
　ところが、このうんちくというもの、あまりにも範囲が広すぎて<br>
　なかなか学ぶのが難しいのであります。<br>

　雑学こそは面白さの畑であり、豊かな土壌には大きな花が咲きます。<br>
　畑が小さかったり、栄養分が不足して痩せ細っていると何も生まれません。<br>
<br>
　いわば、これはあなたが作家になるための最低条件なのです。<br>
　あなたの咲かせたい花は何ですか？<br>
　どんな土壌の畑を持っていますか？<br>
　脳内にこの畑がないと生産計画の立てようもありません。<br>
<br>
　それではどうやってその知識を蓄えればいいのか？<br>
　どのくらいの分量の知識を身につければいいのか？<br>
　何というジャンルの何という本を読めばいいのか？<br>
　週に何冊ぐらいのペースで読んでいけばいいのか？<br>
<br>
　知りたいですよね？<br>
<br>
　大丈夫、サイトー講座の第１週目にその答えがあります。
<br>
<br>
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#FF0000">■ユニークな設定を作るコツ</span></strong></span><br><br>
　掌編は、まず奇抜な設定を作ることから始めましょう。<br>
　奇抜な設定を作るコツを知ることで多作への道が開けます。<br>
<br>
　その理由は……？<br>
<br>
　初心者向けの設定発想法とは……？<br>
<br>
　その具体例とは……？<br>
<br>
　知りたいですか？<br>
<br>
　ＯＫ，サイトー講座の第３週目にその答えがあります。<br><br>
<br>
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">■オチってどうすれば作れるの？</span></span></strong><br><br>
　オチに決められたパターンなどは存在しません。<br>
　しかし、ルールはあります。<br>
　考えるべきことはただ一つ。<br>
<br>
　「○○○○を100％活用すること」<br>
<br>
　また、オチを作るお助けキーワードがあります。<br>
　それは発想の助けとなる魔法の言葉です。<br>
<br>
　オチのルール、魔法のキーワード……<br>
<br>
　知りたいでしょ？<br>
<br>
　お任せください。サイトー講座の第５週目にその答えがあります。<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#FF0000">■掌編をサクサクと書いてしまう秘訣って？</span></strong></span>
<br><br>
　作品を一気に仕上げてしまうにはどうすればいいでしょうか？<br>
<br>
　実はそれには詳細なテクニックがあります。<br>
　書くべき時、速く書くための禁止事項、<br>
　そして、簡単に書けるあのジャンルに潜む落とし穴……。<br>
<br>
　その知識があるのとないのとでは<br>
　作品の評価が大きく変わってしまう恐れのある<br>
　数々のシークレット・ポイント。<br>
<br>
　知らないとヤバイかも。<br>
<br>
　だから教えます。サイトー講座の第６週目にその答えがあります。<br>
<br>
その他にも……<br>
<br>
■サイトー式パターン別作品製作法って何だ？<br>
■次々にオチをひねり出す恐るべきテクニックとは？<br>
■あなたには「正しいオチ」を選ぶセンスがあるか？<br>
■ネタのポテンシャルを最大化する「当然の手段」とは？<br>
■うまく伏線を張れない意外な理由とは？<br>
■あなたが気づいていない「不自然さ」を見つける方法とは？<br>
<br>
――などなど、その密度の濃い中身について<br>
ここではとても書き尽くせませんが、どうぞご心配なく。<br>
<br>
全ての疑問の答えはサイトー講座の中にあります。<br>
<br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shohen_jukusei.jpg?20111020071256" alt="">
<br>
<br>
※受講後の途中解約、返金はできません。あらかじめご了承ください。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-02-06T22:07:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/26769880_th.jpg?20110206221148" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.monogatari-design.com/?pid=26407084">
    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=26407084</link>
    <title>サイトー掌編講座</title>
    <description>ショートショート創作講座
「 嫌 で も 掌 編 小 説 が 完 成 し て し ま う ６ ヶ 月 」

※６ヶ月（全24週）の通信添削講座です。

なぜあなたの作るショートショートには面白いオチがないのでしょうか。
他人が読んで夢中になれるようなストーリーはどうやったら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ショートショート創作講座<br>
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#0000FF">「 嫌 で も 掌 編 小 説 が 完 成 し て し ま う ６ ヶ 月 」</span></strong></span><br>

※６ヶ月（全24週）の通信添削講座です。<br>
<br>
なぜあなたの作るショートショートには面白いオチがないのでしょうか。<br>
他人が読んで夢中になれるようなストーリーはどうやったら作れるのでしょうか。<br>
<br>
日常の生活の中でネタになるヒントを拾っていくコツ、書くことをルーティンワークにしてしまう技など、質の高いショートショートを書く秘訣をサイトー先生が教えます。<br><br>

抽象的な精神論ではなく、誰もが再現できる具体的なポイント。<br>
サイトー掌編講座が６ヶ月間でレクチャーします。<br>
<br>
<br>
【講座の内容（全24回）】<br>
※週１回メールで通信講座をお届けします。<br>
<br>
第１週、第３週は理論（課題付き）<br>
第２週、第４週は実践<br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shohen_detail.jpg?20110415130830" alt="">
<br>
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong><br>
<br>
■うんちくを身につけろ</strong></span></span><br><br>
　ものを書くなら絶対に必要なのが「雑学知識」、つまり「うんちく」です。<br>
　ところが、このうんちくというもの、あまりにも範囲が広すぎて<br>
　なかなか学ぶのが難しいのであります。<br>

　雑学こそは面白さの畑であり、豊かな土壌には大きな花が咲きます。<br>
　畑が小さかったり、栄養分が不足して痩せ細っていると何も生まれません。<br>
<br>
　いわば、これはあなたが作家になるための最低条件なのです。<br>
　あなたの咲かせたい花は何ですか？<br>
　どんな土壌の畑を持っていますか？<br>
　脳内にこの畑がないと生産計画の立てようもありません。<br>
<br>
　それではどうやってその知識を蓄えればいいのか？<br>
　どのくらいの分量の知識を身につければいいのか？<br>
　何というジャンルの何という本を読めばいいのか？<br>
　週に何冊ぐらいのペースで読んでいけばいいのか？<br>
<br>
　知りたいですよね？<br>
<br>
　大丈夫、サイトー講座の第１週目にその答えがあります。
<br>
<br>
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#FF0000">■ユニークな設定を作るコツ</span></strong></span><br><br>
　掌編は、まず奇抜な設定を作ることから始めましょう。<br>
　奇抜な設定を作るコツを知ることで多作への道が開けます。<br>
<br>
　その理由は……？<br>
<br>
　初心者向けの設定発想法とは……？<br>
<br>
　その具体例とは……？<br>
<br>
　知りたいですか？<br>
<br>
　ＯＫ，サイトー講座の第３週目にその答えがあります。<br><br>
<br>
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">■オチってどうすれば作れるの？</span></span></strong><br><br>
　オチに決められたパターンなどは存在しません。<br>
　しかし、ルールはあります。<br>
　考えるべきことはただ一つ。<br>
<br>
　「○○○○を100％活用すること」<br>
<br>
　また、オチを作るお助けキーワードがあります。<br>
　それは発想の助けとなる魔法の言葉です。<br>
<br>
　オチのルール、魔法のキーワード……<br>
<br>
　知りたいでしょ？<br>
<br>
　お任せください。サイトー講座の第５週目にその答えがあります。<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#FF0000">■掌編をサクサクと書いてしまう秘訣って？</span></strong></span>
<br><br>
　作品を一気に仕上げてしまうにはどうすればいいでしょうか？<br>
<br>
　実はそれには詳細なテクニックがあります。<br>
　書くべき時、速く書くための禁止事項、<br>
　そして、簡単に書けるあのジャンルに潜む落とし穴……。<br>
<br>
　その知識があるのとないのとでは<br>
　作品の評価が大きく変わってしまう恐れのある<br>
　数々のシークレット・ポイント。<br>
<br>
　知らないとヤバイかも。<br>
<br>
　だから教えます。サイトー講座の第６週目にその答えがあります。<br>
<br>
その他にも……<br>
<br>
■サイトー式パターン別作品製作法って何だ？<br>
■次々にオチをひねり出す恐るべきテクニックとは？<br>
■あなたには「正しいオチ」を選ぶセンスがあるか？<br>
■ネタのポテンシャルを最大化する「当然の手段」とは？<br>
■うまく伏線を張れない意外な理由とは？<br>
■あなたが気づいていない「不自然さ」を見つける方法とは？<br>
<br>
――などなど、その密度の濃い中身について<br>
ここではとても書き尽くせませんが、どうぞご心配なく。<br>
<br>
全ての疑問の答えはサイトー講座の中にあります。<br>
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<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shohen_29800.jpg?20111020070315" alt="">
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※受講後の途中解約、返金はできません。あらかじめご了承ください。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-01-25T12:09:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/26407084_th.jpg?20110125142652" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.monogatari-design.com/?pid=24491991">
    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=24491991</link>
    <title>ラブストーリーの作り方</title>
    <description>ラブストーリーは、どんでん返しを使わなくても面白くできあがる数少ないジャンルの１つです。しかし、それにもまた独自の型があります。その鉄則さえ押さえれば、もちろんどんでん返しもいれることができます。

あらすじ.comでは、どんでん返しのないラブストーリーの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:medium;">ラブストーリー</span></strong></span>は、どんでん返しを使わなくても面白くできあがる数少ないジャンルの１つです。<br>しかし、それにもまた独自の型があります。その鉄則さえ押さえれば、もちろんどんでん返しもいれることができます。<br>
<br>
<a href="http://www.arasuji.com/" target="_blank">あらすじ.com</a>では、どんでん返しのないラブストーリーの構成ポイントを<strong><span style="color:#FF0000">「ラブストーリーの作り方」</span></strong>という講座に、<br><br>また、どんでん返し付きのラブストーリーの構成要素を恋愛専用あらすじテンプレート<span style="color:#FF0000"><strong>「恋愛仮筋」</strong></span>にまとめました。<br>
<br>
それぞれのやりかたを使い分けることでさまざまなラブストーリーやラブロマンスのシーンがきっちりと作れるようになります。<br>
<br>
恋愛物語が苦手、憧れているけど最後まで完成できない、そんなあなたにお勧めします。<br>
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<strong>CD-R版でお届けします</span></strong><br>

<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shop_lovestory.jpg?20110213130541" alt="">
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]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-11-03T22:57:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/24491991_th.jpg?20101103225749" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.monogatari-design.com/?pid=24469523">
    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=24469523</link>
    <title>E2＋どんでん返し強化キット for Macintosh</title>
    <description>『EDWORD2』は自動あらすじ製造エディタです。



「どんでん返し」の種類で10タイプに分かれたテンプレートから
お好きな仮筋パターンを選び、それをベースに
「登場人物の名前」や「大切なもの」などの
重要な物語要素を簡単に設定することができます。

入力...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#008000"><span style="font-size:large;"><strong>『EDWORD2』は自動あらすじ製造エディタです。</strong></span></span>
<br><br>


「どんでん返し」の種類で10タイプに分かれたテンプレートから<br>
お好きな仮筋パターンを選び、それをベースに<br>
「登場人物の名前」や「大切なもの」などの<br>
重要な物語要素を簡単に設定することができます。<br>
<br>
入力した変更結果はすぐに画面に反映されるので、<br>
実際に書き込んだ要素を見ながら<br>
ストーリーを検討することが可能です。<br>
</ br>
また、画面を占有することなく起動するので<br>
他のアプリケーションとの併用もできます。<br>
<br>
例えばインターネット・ブラウザで資料を見ながらメモを取り、<br>
あらすじに新たな場面を書き加える…という作業も楽勝です。<br>
<br>
あらすじ製造機シリーズの優れた機能はそのままに、<br>
テキストエディタとしての能力を持ち、<br>
容量も動作も軽快にサクサクと書き込める<strong>『EDWORD2』</strong>。<br>
<br>
思う存分イマジネーションを刺激して、<br>
あなただけのオリジナル・ストーリーを生み出してください。<br>
<br>
_________________________________<br>
<span style="color:#FF0000">for Mac<br>
対応OS:OS X 10.4 以降、<br>
Intel Macintosh（PowerPCのMacでは動作しません）</span><br>
<strong><span style="color:#FF0000">OS X v10.7 Lionに対応済み</span></strong>
_________________________________<br>
<br>
<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:medium;">どんでん返しつきの仮筋</span></strong></span><br>
全10タイプのどんでん返しを基本にしたあらすじテンプレート「仮筋」が自動的にセットアップされます。<br>
1.一番上のリストであらすじのタイプを選びます。<br>
2.登場人物の名前、大切なモノなどを入力します。<br>
3.その他のストーリー要素はリストから選びます。<br><br>

<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopmac_ed1.jpg?20110202154010" alt=""><br>
<br><br>
<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">編集</span></span></strong><br>
どんでん返しのタイプとタイトル、そしてあらすじが表示されます。<br>
この画面に直接テキストを入力していくことも出来ます。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopmac_ed2.jpg?20110308143115" alt=""><br>
<br><br>
<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">新機能-その１</span></span></strong><br>
クライマックスの切り札を追加しました。あなたのクライマックスの問題を解決するための切り札。盛り上がるクライマックスがますます作り易くなりました。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopmac_ed3.jpg?20110308145215" alt=""><br><br><br>
<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">新機能-その２</span></span></strong><br>
StoryNote（Type01)が追加されました。StoryNoteはあなたの言葉だけであらすじを構成するトレーニングツールです。質問に答えることでストーリーラインの連動を体験してください。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopmac_ed4.jpg?20110308143340" alt=""><br><br>
※ToolからStoryNoteを選択してください。
<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopmac_ed5.jpg?20110308143427" alt="">

<br><br>

<strong><span style="color:#FF3300"><span style="font-size:medium;">＜EDWORD2の特徴＞</span></span></strong><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/tokucho1.jpg?20110308152216" alt="">
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/tokucho2.jpg?20110308152239" alt="">
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/tokucho3.jpg?20110308152253" alt="">
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-11-03T13:11:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/24469523_th.jpg?20120430183005" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.monogatari-design.com/?pid=24469484">
    <link>http://www.monogatari-design.com/?pid=24469484</link>
    <title>E2＋どんでん返し強化キット for Windows</title>
    <description>『EDWORD2』は自動あらすじ製造エディタです。

「どんでん返し」の種類で10タイプに分かれたテンプレートから
お好きな仮筋パターンを選び、それをベースに
「登場人物の名前」や「大切なもの」などの
重要な物語要素を簡単に設定することができます。

入力した...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#008000"><span style="font-size:large;"><strong>『EDWORD2』は自動あらすじ製造エディタです。</strong></span></span>
<br><br>
「どんでん返し」の種類で10タイプに分かれたテンプレートから<br>
お好きな仮筋パターンを選び、それをベースに<br>
「登場人物の名前」や「大切なもの」などの<br>
重要な物語要素を簡単に設定することができます。<br>
<br>
入力した変更結果はすぐに画面に反映されるので、<br>
実際に書き込んだ要素を見ながら<br>
ストーリーを検討することが可能です。<br>
</ br>
また、画面を占有することなく起動するので<br>
他のアプリケーションとの併用もできます。<br>
<br>
例えばインターネット・ブラウザで資料を見ながらメモを取り、<br>
あらすじに新たな場面を書き加える…という作業も楽勝です。<br>
<br>
あらすじ製造機シリーズの優れた機能はそのままに、<br>
テキストエディタとしての能力を持ち、<br>
容量も動作も軽快にサクサクと書き込める<strong>『EDWORD2』</strong>。<br>
<br>
思う存分イマジネーションを刺激して、<br>
あなただけのオリジナル・ストーリーを生み出してください。<br>
<br>
_________________________________<br>
<span style="color:#FF0000">fo Windows<br>
対応OS:2000 / XP / Vista / 7</span><br>
_________________________________<br>
<br><br>
<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:medium;">どんでん返しつきの仮筋</span></strong></span><br>
全10タイプのどんでん返しを基本にしたあらすじテンプレート「仮筋」が自動的にセットアップされます。<br>
1.一番上のリストであらすじのタイプを選びます。<br>
2.登場人物の名前、大切なモノなどを入力します。<br>
3.その他のストーリー要素はリストから選びます。<br><br>

<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopwin_ed1.jpg?20110208112713" alt="">
<br><br><br>
<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">編集</span></span></strong><br>
どんでん返しのタイプとタイトル、そしてあらすじが表示されます。<br>
この画面に直接テキストを入力していくことも出来ます。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopwin_ed5r.jpg?20110308131859" alt=""><br>
<br><br>
<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">新機能-その１</span></span></strong><br>
クライマックスの切り札を追加しました。あなたのクライマックスの問題を解決するための切り札。盛り上がるクライマックスがますます作り易くなりました。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopwin_ed2r.jpg?20110308131924" alt=""><br>
<br><br>
<strong><span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">新機能-その２</span></span></strong><br>
StoryNote（Type01)が追加されました。StoryNoteはあなたの言葉だけであらすじを構成するトレーニングツールです。質問に答えることでストーリーラインの連動を体験してください。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopwin_ed4r.jpg?20110308132154" alt=""><br>
<br>
※ToolからStoryNoteを選択してください。<br><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/shopwin_ed3r.jpg?20110308132254" alt="">
<br><br><br>

<strong><span style="color:#FF3300"><span style="font-size:medium;">＜EDWORD2の特徴＞</span></span></strong><br>
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/tokucho1.jpg?20110308152216" alt="">
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/tokucho2.jpg?20110308152239" alt="">
<img src="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/etc/tokucho3.jpg?20110308152253" alt="">

]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-11-03T13:09:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>物語デザインSHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img07.shop-pro.jp/PA01119/344/product/24469484_th.jpg?20120430182703" /></foaf:topic>
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